クリント・イーストウッド作品は

こんばんは、チュウです。

始まりましたね。クリントイーストウッド作品、

『15時17分、パリ行き』

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実話に基づく映画、彼は結構多いですよね。

僕はクリントイーストウッドの作る作品が好きで良く鑑賞するのですが、主演?現役?のイーストウッド(マカロニウエスタン?ダーティーハリー?)の俳優の彼は良く知りません。

でも俳優でも監督でもすごい実績を残している人で、「天は二物を与えず」と言いますが、完全に与えてますね。(もれなく)

あと、好きな要因が、音楽がいいんです。サウンドトラック。

エンドロールのクレジットを見ていると、音楽:クリントイーストウッドになっています。

ミスティックリバー、グラントリノ、チェンジリング、父親たちの星条旗、
彼は楽器弾けないのに、口でフフ~ン♪って作って、演奏者が音符に起こして、サウンドトラックになっちゃうらしく。

天才しょ。

しかも今、87歳。

映画撮れます?

87ですよ。

そう考えると、映画を作る、いや作りたい!というエネルギーが、アクティブにさせるのかも知れませんね。

『15時17分、パリ行き』

タイトルもいいな~。

楽しみです。

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